ショートコースで大叩きしている人へ

技術編

セカンドショットは
上手くいくのに…。



ショートコースになると
ダフリ、トップを連発する



こんな経験ありませんか?

ティーショットエリアに立った瞬間
上手くいく未来が想像できない。

当たったと思ったら
大曲がりしてOB

原因が分からず
いつもショートコースで大叩きする。

そんな人には
ある共通した原因があります!

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逆に言えば原因を知り
改善することができれば

今までより
格段に成功率が上がります

縁のないことだと思っていた
ニアピンも狙えるかも✨

今回は
「うまくいかない原因」と「改善策」を
お話しします!!

必ず実践してくださいね✨

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目次

  1. ①不得意な番手を持たない
  2. ②打ちミスしても大丈夫な場所を選ぶ
  3. ③リズムを一定に!

①不得意な番手を持たない


長めの170ydのショートコース。

練習でもほとんど当たらない
ラウンドでもほぼ持たない



5番アイアンを使う。
これやってません?

ショートコースに限らず
OB、チョロの可能性が高いクラブは
選択肢から外しましょう

長いコースは
2打で乗せればOK!

ミスが限りなく低いかつ
1番大きい番手を選びましょう!

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②打ちミスしても大丈夫な場所を選ぶ

ショートコースは特に
OB、ペナルティはスコアに響いてきます

まずは
グリーンに乗せることよりも

ショートしてもバンカーに入らないか
ダブっても池がないか確認しましょう!

必ずしもピンを狙うことは
しなくていいです。

100切りを目指すなら
安全な場所を探して打ちましょう!

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③リズムを一定に!

ショートコースは特に

トップしたらとか
ダブりたくないからとか

当てにいこう
してしまいがちです

ミスショットするときは
バックスイングからフォローまで
リズムがバラバラです。

「1.2.3」

そう唱えながら
打ってみましょう!

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どうでしたか?
え、こんなもん?
って感じた方もおられたでしょう。

そうなんです
難しいことじゃないんです!

気持ちが楽になってくだされば
この記事の意味はあるかなと
思います✨


コースでうまくいったら
ぜひ報告してくださいね!


===========
ここまでみていただき
ありがとうございました。


記事は見てみたけど
「合ってるのか分からない」という方へ。



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